垣根の剪定 原村

垣根の剪定をお願いしたい

 

昔、公務員だった時の同期の方にそう言って頂いたので
有難くお仕事をさせて頂きます!

 

作業前
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作業後
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作業前
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作業後
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作業前
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作業後
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垣根の剪定は意外に重労働。

 

木枝は夏にグングンと伸びますが
作業は夏の炎天下になりやすい。

 

私は元消防士でもあるので
消防学校の訓練で煙の中にも飛び込んだりして
暑いのには強いと思っていました。

 

しかし、建築の勉強で大阪の専門学校に行って
工務店で下働きをさせて頂いたところ、
逃げ場のない暑さにやられて
すっかり暑さに弱くなってしまいました。

 

大阪は海辺の街なので、湿気ってムンムン。

 

長野県の高原の湿度の低いサラサラした
新鮮な空気の環境にいる高原野菜のような私が
本当の暑さには耐えられないことがよくわかりました。

 

その時、正しく骨身にしみて悟ったことが
長野県(南信)ってサイコ~♪

 

という事でした。

 

長野県でも北信は新潟県と似たような豪雪地帯なので
当然、湿度も高いのでちょっと無理。

 

↑これは長野県長野市にある
長野県消防学校へ通ってた
・消防初任科   6か月間
・救急標準科   2か月間
・救助科派遣教官 1か月間
に間にしっかり身体に擦り込まれました。

 

いやー、もう思い出したくもない。

 

そう考えると、
夏とはいえ原村での作業ならやっぱり快適です。

 

冬は寒くて空気が刺さる様な感覚でキツイですけど
もう夏はどこにも行きたくない

 

海水浴?
プール?

 

いやー、
家の日陰で寝てた方が涼しいし
クーラーが無くても過ごせるから
ノドも痛めないし

 

過去にビーチで熱風の吹き荒れる中で
パラソルの日陰で寝ていた自分が
馬鹿馬鹿しくなる。

 

でも海のそばに住んでいる方は
こんな山の中に来たら冬の寒さで
もう絶対に住みたい、と思うでしょうね。

 

やっぱり誰でも生まれ育った故郷の環境が
一番合うんでしょね。
もし、あなたが八ヶ岳の環境が素敵だと感じて下さったのなら
ようこそおいでくださいました!
そう思います。

 

八ヶ岳はキレイですしね!
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ではまた~♪

 

 

 
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